投稿

9月, 2016の投稿を表示しています

感謝状

イメージ
北海道における台風10号に伴う大雨に係る災害派遣について http://www.mod.go.jp/j/press/news/2016/09/15f.html https://www.facebook.com/jgsdf.fp/posts/1348100571874593 台風10号に伴う大雨に係る災害派遣において活動している自衛隊員に、北海道新得町立屈足南小学校の子ども達から感謝状をいただきました。本当にありがとうございます。 陸上自衛隊は、引き続き北海道及び岩手県での災害派遣活動に全力を尽くしていきます。 いつもありがとうございます 東日本大震災の時のこの写真を思い出した

誘引・拉致行為を覆い隠すための卑劣な策動

イメージ
誘引・拉致行為を覆い隠すための卑劣な策動 http://www.uriminzokkiri.com/index.php?ptype=japanese&flg=bon&no=515 " わが女性従業員をして共和国の尊厳を損なわせ、それによって原子爆弾より強力なわが軍隊と人民の一心団結を破裂させるとともにその「北人権」騒ぎを当然なことにして国際的な反共和国圧殺の「共助」の意味を認めさせようとするのが朴槿恵一味の下心である。同時に人民大衆中心の朝鮮式社会主義に憧れる南朝鮮の民心を阻み、南朝鮮の腐敗相を覆い隠そうとするのもその目的である。 " 常に被害者wwwwwww

朝日新聞戸惑う

イメージ
朝日新聞が戸惑う「改憲賛成」圧倒多数 http://japan-indepth.jp/?p=30069 朝日新聞が9月7日朝刊で報じた自社の世論調査で憲法改正の賛成が反対の2倍近く、つまり圧倒的に上回るという結果が出た。しかも改正を求める人たちの最も多くが憲法9条を問題にしているという結果も朝日新聞の社論を否定することとなった。だが肝心のこの調査結果を報じる朝日新聞の記事の見出しはまったくそんな事実を隠す形となっていた。 朝日新聞の長年の読者としての私にとってもこの世論調査結果はショッキングだった。 どちらとも言えないを反対に入れちゃったwww http://www.asahi.com/senkyo/asahitodai/ 分析は、東京大学大学院法学政治学研究科・谷口研究室の金子智樹、築山宏樹、高宮秀典の各氏が担当。朝日新聞側は関根慎一、笹川翔平が担当した。 さてでは朝日新聞はこの結果をどう報じたのか。以下がその記事の見出しだった。  ≪7月参院選の投票先 憲法重視層は民進 経済分野自民強み≫ 上記のような見出しからはこの世論調査の対象者たちの圧倒的多数が憲法改正を求めていた、という最大のニュース要因は想像もできない。つまり朝日新聞はこの結果を矮小化し、隠蔽に近い見出しの表現を選んだのだ。よほど困ってしまったのだろう。 wwwwwww

ナザン・シンガポール前大統領の逝去を受けた安倍総理大臣による弔問

イメージ
ナザン・シンガポール前大統領の逝去を受けた安倍総理大臣による弔問 外務省 http://www.mofa.go.jp/mofaj/s_sa/sea2/sg/page4_002253.html 本25日午後4時20分(現地時間)から約10分間,第6回アフリカ開発会議(TICAD VI)に出席するためケニアを訪問する途上で立ち寄ったシンガポールにおいて,安倍晋三内閣総理大臣は,安倍昭恵夫人及び岸田文雄外務大臣とともに,8月22日に逝去されたセラパン・ラマ・ナザン・シンガポール前大統領の弔問のため,ご遺体が安置されているシンガポール議会を訪問したところ,概要は以下のとおりです。 1 冒頭,リー・シェンロン首相夫妻,ナザン前大統領夫人,ヴィヴィアン・バラクリシュナン外務大臣による出迎えを受けた安倍総理は,ナザン前大統領夫人に対し,「ナザン前大統領は,2009年にシンガポールの大統領として初めて国賓訪日され,その際に広島において原爆被害者に会われた初めての外国元首でもあり,日本国民はこのことを決して忘れません。」と述べました。 2 続いて,安倍総理夫妻及び岸田大臣は,それぞれ弔問者芳名録に記帳した後,リー首相夫妻及びバラクリシュナン大臣とともに,ナザン前大統領のご遺体の前で弔意を示し,更に,安倍総理夫妻は,ご遺体に近づき黙礼しました。 3 その後,安倍総理夫妻及び岸田大臣は,ナザン前大統領夫人を含むご遺族とお別れの挨拶を交わし,リー首相夫妻及びバラクリシュナン大臣の見送りを受けながら会場を後にしました。 首相官邸 http://www.kantei.go.jp/jp/97_abe/actions/201608/25singapore.html#inner_content2 政府インターネットテレビ http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg14160.html

朝鮮民主主義人民共和国核兵器研究所声明

イメージ
核弾頭爆発試験 http://www.uriminzokkiri.com/index.php?ptype=igisa3&no=117054 朝鮮労働党の戦略的核武力建設構想に基づいて、私たち核兵器研究所の科学者、技術者たちは、北の核試験場で新たに研究製作した核弾頭の威力判定のための核爆発試験を断行した。 核弾頭の爆発試験が成功裏に行われたことに関連して朝鮮労働党中央委員会は、北の核試験場の私たちの核科学者、技術者に熱いお祝いを送りました。 今回の核実験では、朝鮮人民軍戦略軍火星砲兵部隊が装備した戦略弾道ロケットに搭載できるように標準化、規格化された核弾頭の構造と動作特性、性能と威力を最終的に確認を確認した。 試験分析の結果、爆発威力と核物質利用ギョトスなどの測定値が計算値と一致してあることが確証さなり、今回の試験では、放射性物質ルー出現相全くなく周囲の生態環境にどんな否定的な影響も与えなかったことが確認された。 核弾頭が標準化、規格化されることによって、私たちは様々な分裂物質の生産とその利用技術を確かなものに堅持小型化、軽量化、多終話されたよりも打撃力が高い各種核弾頭を思い通りに必要に応じて生産できるようになり、私たちの核兵器兵器化は、より高いレベルに確固に立ち上がるようになった。 今回の核弾頭の爆発試験は、堂々とした核保有国としてのわが国の戦略的地位を必死に否定しながら、私たちの国の自衛的権利の行使を悪辣にかけな米国をはじめとする敵対勢力の脅威と制裁騒動の実際の対応措置の一環として、敵が私たちを触れる私たちも対抗の準備がされている私たちの党と人民の超強硬意志の誇示である。 米国の凶悪される核戦争の脅威から私たちの尊厳と生存権を守り、真の平和を守るための国の核武力の質量的強化措置は継続であろう。 主体105(2016)年9月9日 坪量 以上グーグル翻訳

自衛隊のお仕事

イメージ
自衛隊の皆さん御苦労様です。 派遣海賊対処行動水上部隊・25次隊「いなづま」による護衛の様子 https://www.facebook.com/JMSDF.PAO.fp/posts/1189932397735143 上は、産経の5月の記事 今回記事になるのか?

日本国会参院議員一行が平壌入り

イメージ
平壌9月8日発朝鮮中央通信 日本国会参院議員である猪木寛至氏と一行が8日、平壌入りした。

白頭先軍革命偉業継承

イメージ
http://www.uriminzokkiri.com/index.php 敬愛する金正恩同志が 朝鮮人民軍戦略軍火星砲兵部隊の弾道ロケット発射訓練を指導した 朝鮮労働党委員長、共和国国務委員会委員長である朝鮮人民軍の金正恩最高司令官が、朝鮮人民軍戦略軍火星砲兵部隊の弾道ロケット発射訓練を現地で指導した。     訓練には、有事の際に太平洋作戦地帯内の米帝侵略軍基地を打撃する任務を受けもっている朝鮮人民軍戦略軍火星砲兵部隊が参加した。     今回の発射訓練は、実戦配備した、性能が改良された弾道ロケットの飛行安全性と誘導命中性をはじめとする信頼さを再検閲し、火星砲兵部隊の実戦能力を判定、検閲するために行われた。     金正恩最高司令官は発射場に到着して、弾道ロケット発射訓練計画と性能が改良された弾道ロケットの戦術的・技術的諸元を具体的に調べた後、戦略軍司令官に発射訓練を行うように命令を下した。     金絡謙大将の火力打撃開始号令が下されると、弾道ロケットが連発的に飛び立った。     訓練では、火星砲兵部隊のロケット実戦運営能力と弾道ロケットの戦闘的性能が完璧なものに評価された。     弾道ロケット発射訓練を通じて、任意の時刻に任意の場所で敵に先制打撃を加えられる強力な軍種に強化発展した朝鮮人民軍戦略軍火星砲兵部隊の軍事的威力が全世界に誇示された。     金正恩最高司令官は、弾道ロケットの連発発射訓練が成功裏に行われたことについて大満足し、訓練に参加した戦略軍火星砲兵を祝った。     最高司令官は、チュチェ朝鮮の初の水爆の雷鳴で荘厳な序幕を開けた歴史的な今年に多段階に収めた核戦力強化の奇跡的成果を引き続き拡大していかなければならないと強調し、チュチェの核戦力を全面的に強化して軍事的抑止力をより高い段階に引き上げるうえで提起される課題を提示した。     李萬建、李炳哲、金正植の各氏をはじめ朝鮮労働党中央委員会の責任幹部と国防科学研究部門の幹部が訓練を参観した。 朝鮮中央通信

韓国国会議員団竹島上陸

イメージ
外務省 韓国国会議員による竹島上陸に対する抗議 http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press3_000216.html 本15日朝,我が国からの事前の抗議・中止の働きかけにもかかわらず,韓国の国会議員が竹島に上陸しました。 これを受け,同日午前,金杉憲治アジア大洋州局長が李煕燮(イ・ヒソプ)在京韓国大使館次席公使を招致し,また,鈴木秀生在韓国大使館臨時代理大使から鄭炳元(チョン・ビョンウォン)韓国外交部東北アジア局長に対し,改めて強く抗議を行い,本件は,竹島の領有権に関する我が国の立場に照らし到底受け入れることはできず,また,我が国による事前の抗議・中止の働きかけにもかかわらず,訪問が実施されたことは極めて遺憾であり,再発防止を強く求める旨申し入れました。